名盤CDガイドとしてなかなか楽しめます。

この指揮者のこのアルバムがいい、といった紹介がメイン。

音楽はひとそれぞれ好みが違いますから、お気に入りの指揮者、そして演奏方法も違ってきます。

著者の感性ではチェリビダッケがお気に入りのようですね。